洋画

【おすすめ】映画スティーブ・ジョブズ(2012)を見た感想

あらすじ

常に既成の枠組みを打ち破り、理想を求め続けたスティーブ・ジョブズ。

人と違う考え方を貫き、周りの人全てを敵に回した<反逆児>が、どうやって、世界中の人に愛されるデバイスを創ったのか。

シリコンバレーの寵児と呼ばれながらも繰り返される成功と挫折の狭間で、彼は何を考え、何を想ったのか―。

1970年代、友人たちと共に自宅ガレージからスタートしたアップル・コンピューター。

その類稀なる創造力により、文字通り“世界を変えた”天才の半生を描いた大注目作。

出典:Amazon

僕の感想、おもしろポイント

  • Appleの創業者・カリスマ、スティーブ・ジョブズの人生を描いた映画。
  • ガレージから始まったAppleが世界的な大ブランドになるまでには、ジョブズの圧倒的に秀でた才能、人間の裏切り、Appleからの追放など色々なことがあった。
  • ジョブズの圧倒的な才能、ストイックさから「サイコパス感」さえ感じてしまった。
  • 天才と狂気は紙一重なのかもしれない。
  • ジョブズはあまりの利己主義に一度Appleから追い出されても、戻ってiPhoneを作り、たくさんのファンを生み出した。
  • ガレージから創業したハングリー精神を見習いたい。
  • Apple製品のデザインからわかるように「シンプル」は強い。
  • 一度Appleから追放されても、めげずに新たな価値を想像したジョブズに憧れる
  • 毎日嫌々会社に行く僕でさえも「ジョブズかっけー」「ジョブズみたいになりてー」と思った笑
  • ジョブズ役の アシュトン・カッチャーがめちゃくちゃジョブズに似ている笑

 

みんなの感想

 

おすすめ度

おすすめ度は

 

こんな人におすすめ

こんな人におすすめです。

  • 夢を追う人
  • 起業家、将来起業したいと思っている人
  • ベンチャー企業、スタートアップで働く人
  • 毎日嫌々会社に行っている人、惰性で毎日を過ごしている人

 

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※2020年4月現在の情報です。

 

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出典

記事内の画像出典元:Amazonプライムビデオ